花の色风に揺れて 仆らにMelodyくれるように
飞行机云眺めながら 五线纸のようなこの道歩いてく
歌声も流れてる
少し 早い半袖も
芝生の公园なら
空を かける少年に
仆らをかえすから
ほら よそにした月に
谁かが走り出すと
すぐ 追いかけて ゆくよ
大人のふりしてても
だめさ
口ずさむ歌もいつか 気持ちは一つに重なり合う
明日の风に吹かれながら 五线纸のようなこの道歩いてく
青空も続いてる
云は 形変わっても
云に変わりなくて
それは 生きる仆达と
どこか似ているよね
きっと つらいときそばで
一绪に叹くよりも
ずっと 待っていてくれる
谁より仆の味方だよね
ありがどう君に会えて 乗り越える强さ覚えて行く
一人じゃなく一人ひとり 五线纸のようなこの道歩いてく
隣には君がいる
Rap
きっと 10年后なんって
谁にも分からなくて
でも 集まればすぐに
半袖の少年になれる
花の色风に揺れて 仆らにMelodyくれるように
飞行机云眺めながら 五线纸のようなこの道歩いてく
(固饴な?) 歌もいつか 気持ちは一つに重なり合う
明日の风に吹かれながら 五线纸のようなこの道歩いてく
青空も続いてる